本日、7.13(土) 3:15より7:45迄の間、サーバメンテナンスを行っておりました。
特別障害でもないにも関わらず、事前告知無く申し訳ありませんでした。
現在、問題なく利用することができます。
本日、7.13(土) 3:15より7:45迄の間、サーバメンテナンスを行っておりました。
特別障害でもないにも関わらず、事前告知無く申し訳ありませんでした。
現在、問題なく利用することができます。
大変お待たせしました。
紆余曲折あって時間が掛かってしまいましたが、完全復旧しました。
新刊.netはサーバの不具合のため、現在復旧作業中です。
いましばらくお待ちください。
2018.1.6 19:00
大変お待たせしました。
紆余曲折あって時間が掛かってしまいましたが、完全復旧しました。
Twitter への「本日発売するアイテム」の通知が2月中旬より正常にされていなかった問題を修正いたしました。
先日の「サービスからの大事なお知らせ」でお伝えした件での対応のひとつに問題があり、通知処理が停止しておりました。
何名かの方から報告をいただくまで気づくことが出来ず。ご迷惑をおかけいたしましたことをお詫び申し上げます。
「これからも」新刊.netを宜しくお願いいたします。
日頃より、新刊.netを利用いただきありがとうございます。
2007年にWindowsアプリ「DISCOVER Your Favorite!」のウェブサービス版としてリリースし、提供してまいりました新刊.netも今年で10年目となりました。 これはひとえに継続して利用していただいている皆さんのおかげです。ありがとうございます。
この度、2月の初めにamazon.co.jp様よりアソシエイトプログラムの契約を、利用規約違反との理由で解除されてしまいました。
サービスを開始して以来、新刊.netが得ている新刊チェックはamazon.co.jp様の商品検索APIに依存しております。
利用規約違反の詳細は教えていただけないため、該当するかと思われる箇所を修正した後に個人にて再申請を試みてきましたが現時点で再申請は認められておりません。
(ただし個人ブログ等の別のサイトも同じアカウントでアソシエイトに登録していたため、規約違反が新刊.netにあるのかすらわかりません)
amazon.co.jp様の商品検索APIは、アソシエイトのアカウントに紐づいているため、このままでは新たな商品検索もままならず、新刊.netのサービスを継続することができません。
しかし私自身が愛用し依存している、それ以上に多くの方に利用していただいている新刊.netのサービス停止は何としても避けたいと考えております。
現在、事業譲渡を含めサービスの継続を模索しておりますが、なかなか明るい兆しは見えず今回のお知らせとあいなりました。
まずは、もし新刊.netのサービスの継続に興味がある事業者の方がいらっしゃいませんでしょうか。
下記のサポートメールまで連絡をいただければ幸いです。
連絡先: support@sinkan.net
同時に他所の商品検索APIの利用の検証もはじめております。
そして、ご利用していただいているユーザーの皆様にはお騒がせして本当に申し訳ありません。
これからも、新刊.netを宜しくお願いいたします。
新刊.net 代表 山名 英明 (ひであ / YOD-Y)
以前より、複数の書影がある場合に表紙が選ばれていなかった問題を修正いたしました。
順次、書影を更新しているところなので、全てのアイテムの更新はしばらくお待ち下さい。
これからも新刊.netを宜しくお願いいたします。
キーワードのカテゴリに「インスタンスビデオ」「Androidアプリ」ストアのカテゴリを追加しました。
これからも新刊.netを宜しくお願いいたします。
これまで要望が多かった「書籍」「Kindleストア」カテゴリのキーワードの新刊チェックから『雑誌』を除外する機能を追加いたしました。
キーワードの追加・編集において「雑誌を含める」かどうかを選択することができます。
登録済みのキーワードをまとめて編集することもできます。
これまであった「削除」「Kindle版を含める・含めない、に変更」に加え、「雑誌を含める・含めない、に変更」というメニューが追加されました。
編集したいキーワードを選択した後に、ドロップダウンメニューから操作を選択して下さい。
さらに、追加希望があった「書籍のカテゴリをKindleストア、に変更」する機能も追加いたしました。これまで本を新刊チェックしていたキーワードを、Kindle版のみに変更したい場合に利用下さい。
キーワードページの表示でも雑誌対応を追加しました。
キーワードのカテゴリが「本」「Kindleストア」の場合は、表示に「雑誌」を含めるか、さらに「Kindle版」を含めるかを選択してしぼり込みができるようになりました。
最近になって、特に「Kindleストア」においてコミック雑誌が取り扱われることが増え、著作者名でこれらの雑誌が新刊チェックされる例が増えております。
実際、単行本のみを購入している方にとってノイズでしかない雑誌を除く機能は最も多かった要望でした。
以前より要望してくださっていた皆様には、ながらくお待たせしてしまいましたが、活用いただければ幸いです。
これからも新刊.netを宜しくお願いいたします。
本日、以下の2点をアップデートいたしました。
スポーツのカテゴリ対応は、おもに個人的な自転車用品のチェックの便利のために、ヨドバシカメラアフィリエイト未対応サイトな故に渋っていたのですが、要望が無視できないほど多くなってきたため対応させていただきました。
これからも新刊.netを宜しくお願いいたします。
メンテナンスは、10:30頃に終了いたしました。
急遽データベースのメンテナンスが必要となり、朝からご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
2014年1月8日10時現在、新刊.net はメンテナンス中です。
新年早々ご迷惑をおかけして申しわけありませんが、いましばらくお待ちください。